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盗撮で頼れる弁護士を東京で探す|弁護士に相談は必須?弁護士費用は?無料相談窓口は?

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盗撮で頼れる弁護士東京で探したい…」

家族が盗撮事件の加害者になり、逮捕されると非常に動揺すると思います。

  • 盗撮事件で頼れる東京の弁護士は?
  • 盗撮に弁護士は必要?
  • 盗撮の弁護士費用は?
  • 盗撮事件を無料相談できる窓口は?

など、不安に思うことがたくさんあると思います。

今回は、「盗撮で頼れる東京の弁護士」をご紹介します。

さらに、弁護士の先生の解説と共に盗撮事件の様々な不安を解消していきましょう。


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盗撮で逮捕!盗撮で頼れる弁護士を東京で今すぐ探すには?

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Q1

アトム法律事務所新宿支部

まずは、東京で盗撮など刑事事件に注力しているアトム法律事務所新宿支部をご紹介します。

所在地は、新宿駅より徒歩5分と仕事帰りなどでも立ち寄りやすい場所に位置しています。

無料相談は、事務所相談だけでなくLINEやFacebookでも対応しており便利です。

さらにくわしい情報は以下のページの「新宿」をご覧ください。

所在地は以下の通りです。

〒1600023 東京都新宿区西新宿1-13-8 朝日新宿ビル8階

LINEでの相談は常時送信可能です。

対面相談の電話予約窓口も24時間365日受付中です。

以下の電話番号から無料相談の予約をとることが可能です。

0120-631-276

アトム法律事務所新宿支部の特徴は、

盗撮事件の取り扱い実績が豊富

アクセス良好

スマホから相談可能

対面相談の電話予約は24時間365日可能

などです。

新宿支部の弁護士の情報と、実際に新宿支部を利用された方の感想は以下でご確認いただけます。



Q2

アトム法律事務所北千住支部

東京で盗撮など刑事事件に注力しているアトム法律事務所北千住支部をご紹介します。

北千住駅より徒歩3分と仕事帰りなどでも立ち寄りやすい立地です。

無料相談は、事務所相談だけでなくLINEやFacebookでも対応しており便利です。

さらにくわしい情報は以下のページの「北千住」をご覧ください。

所在地は以下の通りです。

〒1200034 東京都足立区千住2-54 須川ビル5階

LINEでの相談は常時送信可能です。

対面相談の電話予約窓口も24時間365日受付中です。

以下の電話番号から無料相談の予約をとることが可能です。

0120-631-276

アトム法律事務所北千住支部の特徴は、

盗撮などの性犯罪に注力している

アクセス良好

スマホから相談可能

対面相談の電話予約は24時間365日可能

などです。

北千住支部の弁護士の情報と、実際に北千住支部を利用された方の感想は以下でご確認いただけます。


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盗撮で逮捕された!弁護士に相談するべき?弁護士費用は?

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Q1

盗撮で逮捕されるとどうなる?

家族が盗撮容疑で逮捕されてしまったら、逮捕後の流れが非常に気になりますよね。

盗撮事件では、

現行犯逮捕

後日逮捕(通常逮捕)

といったパターンで逮捕される可能性があります。

盗撮で後日に通常逮捕されるケースはそう多くありません。

盗撮の被害者または周囲の目撃者が盗撮行為を現場で確認し、その場で現行犯逮捕されることが多くあります。

また、頻繁に盗撮事件が起こっている現場周辺では、巡回中の警察官によって現行犯逮捕されることもあります。

盗撮事件で現行犯逮捕された場合の流れをみていきましょう。

現行犯逮捕と後日逮捕の違い

警察官が逮捕した場合、その後に警察署で取り調べを行います。

その後、48時間以内に検察官に事件を引き継ぐか、被疑者を釈放するかを決めなければなりません。

その間、逮捕された人は警察署内にある留置施設に収容されます。

その後、「勾留請求される」か、「起訴・不起訴」が決められます。

被疑者勾留は、逮捕に引き続いて一定の期間刑事施設に留め置かれることをいいます。

「拘留」と混同されやすいですが、拘留は刑事罰の一種です。

最初の勾留期間は10日間です。

しかしその後、勾留を継続するやむを得ない事由があると認められる場合は、最大10日間延長されます。

その結果、被疑者勾留は、合計20日間されることがあります。

逮捕からとなると最大23日間も拘束が続くことになります。

検察官が勾留請求をした場合には、裁判所に行って裁判官と面談をしなければなりません。

裁判所では、裁判官から逮捕の理由となった容疑について簡単な質問(勾留質問)を受けます。

「証拠を隠したり、逃亡したりするおそれがない。」と判断されれば、留置場に一旦帰ってそのまま釈放されることになります。

勾留決定の前に弁護士を立てて対応すれば、勾留の請求や決定を阻止できるケースがあります。

弁護士は、検察官や裁判官に逮捕された人に有利な事情を書面で伝え勾留の阻止を目指します。

勾留の阻止が成功すれば、逮捕から2、3日で留置場から釈放されます。

会社や学校を長期間欠勤することを回避でき、その後の社会復帰がスムーズに行くことが多いです。

家族が盗撮事件の加害者になってしまった場合はすぐに弁護士に相談し、適切な対処をすることが大切です。

逮捕の流れを図で確認しておきましょう。

起訴前改

ご覧の通り、刑事事件は次から次へと段階が変わります。

早めに対処することが、事件解決するためには非常に重要です。

さらに盗撮での逮捕の流れについて知りたい方は以下の記事もご覧ください。

Q2

盗撮事件は弁護士に相談するべき?

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ご家族が盗撮容疑で逮捕された場合、できる限り早く弁護士に相談することをお勧めします。

盗撮などの刑事事件はスピーディーに事件が進行します。

もし、事件が起訴され、刑事裁判で有罪になると刑罰を受ける可能性があります。

盗撮の刑罰については、以下の記事をご覧ください。

盗撮で有罪判決が下された場合、重い刑罰を受ける可能性もあります。

弁護士に相談し、弁護活動を受けることで刑罰を回避できる可能性があがります。

よって、盗撮事件は弁護士に相談するべきといえます。

弁護士に依頼すれば、ご家族の逮捕先の警察署に弁護士を派遣することができます。

弁護士を警察署に派遣することで、逮捕された人と弁護士が法律相談を行うことができます。

また、相談時の状況について弁護士から報告を受けることができます。

突然の逮捕で動揺しているのは、皆さんだけではありません。

盗撮容疑で逮捕された本人もまた、厳しい取り調べなどで疲弊し、心細くなっています。

法律の専門家である弁護士と面会することができれば安心ですよね。

また、弁護士には面会だけではなく事件解決へ向けての弁護活動も依頼することができます。

弁護士をつければ、その活動によって、刑事処分が軽くなる可能性が高まります。

捜査段階であれば、示談が成立することで、不起訴処分になり前科がつかないことも多いです。

また、釈放に向けた各種の弁護活動を受けることができます。

逮捕案件を弁護士に依頼すれば、逮捕後の弁護活動もまとめて受けることができます。

逮捕後に被害者と示談がまとまれば、不起訴処分になり前科がつかないケースも多いです。

示談が成立すれば、民事的な賠償責任も免れるので安心です。

示談交渉は、数多くの示談交渉を行っている弁護士に依頼するとスムーズに進行します。

起訴後であっても刑事裁判において、弁護活動により、刑罰が軽くなるケースがあります。

刑事裁判はすべて証拠にもとづいて判断が下されます。

弁護士が被告人に有利な証拠を整理し、これらを裁判所に提出することで有利な結果を導きます。

逮捕前であっても、逮捕後であっても弁護士を選任することは非常に重要です。

Q3

盗撮事件の弁護士費用はいくら?

盗撮事件を弁護士に依頼すると、弁護士費用はいくらかかるのでしょうか。

弁護士費用は現在、依頼者と弁護士の契約により、報酬や形態を自由に取り決めることができます。

以前は、弁護士会の報酬規定によって弁護士費用が定められていましたが、弁護士法の改正に伴い、この報酬規定は撤廃されました。

その結果、弁護士はそれぞれ自由に料金を定めることが可能になりました。

つまり、弁護士事務所ごとに自由に報酬規程を設定できるということです。

くわしい金額は依頼する弁護士に直接確認することが一番です。

弁護士費用には、4つの項目があります。

弁護士費用
相談料 法律相談を受けるにあたって必要となる費用
着手金 弁護士に事件を依頼した段階で支払う費用。
事件の結果に関係なく、不成功に終わった場合でも返還されない。
成功報酬 弁護活動が成功に終わった場合に、事件終了の段階で支払う費用。
成功した度合いに応じて金額が決まる。
実費・日当 実費:事件処理のため実際に出費される費用。
(例:裁判所に納める印紙代や記録謄写費用、鑑定料など)
日当:出張が必要な事件では交通費、宿泊費、日当がかかる。

各項目は事件の種類や事務所ごとに異なります。

弁護士事務所のホームページに料金形態が記載されていることが多いです。

参考に当事務所の弁護士費用のページをご覧ください。


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盗撮事件で頼れる弁護士に東京で無料相談したい…

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Q1

盗撮事件のLINE無料相談・対面相談の予約窓口はある?

ご家族が盗撮事件を起こし、東京で逮捕されてしまったら…

この先、どう対処してよいのかわからないかもしれません。

盗撮事件のような刑事事件は、逮捕後、スピーディーに進行します。

刑事事件は対応の早さが重要です。

早めの対応で、不起訴が獲得できれば前科もつきません。

日常生活にもスムーズに戻ることができます。

ご家族が刑事事件に巻き込まれた場合は、まず弁護士への相談を検討しましょう。

「どこで弁護士に相談すればよいのかわからない」

という方も多いかもしれません。

こちらにLINE無料相談の窓口と対面相談の予約窓口をご用意しました。

おひとりで悩まず、まずはこちらから気軽にお問い合わせください。

無料相談のご案内

警察に逮捕・検察から呼び出しでお困りの方は弁護士無料相談をご利用ください

相談枠・弁護士数に限りがあります。相談依頼は今すぐ!

無料相談予約はこちら 0120-631-276 (24時間土日祝もつながります)

※話し中の場合は、少し時間をおいておかけなおしください

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