5人の弁護士がこの記事に回答しています

【殺人事件を弁護士に無料相談】弁護士からのアドバイス・弁護方針・解決事例 etc

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殺人事件について弁護士に刑事弁護を依頼したいとお考えの方へ。

この記事では、殺人事件の弁護士について次の内容を特集しています。

  • 殺人事件の弁護士費用(モデルプラン)
  • アトム法律事務所の概要
  • 弁護士からのアドバイス
  • 殺人事件を弁護士が解決した事例
  • 殺人事件を弁護士相談できる窓口

この記事とあわせて・・・

くわしい弁護方針

人を死亡させてしまった犯罪の刑罰

については、以下のリンクもご覧ください。

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殺人事件の弁護士費用を徹底解説

Q1

ケース別・弁護士費用のご紹介

殺人事件の弁護士費用について、モデルプランをご紹介します。

アトム法律事務所では、充実した弁護活動をおこなうため、預託金制度を採用しています。

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ケース①【殺人容疑で不起訴】(目安)

殺人容疑で逮捕されたが、疑いがはれて、身体拘束から解放された。

活動内容 金額
法律相談 無料0
(初回30分)
勾留を阻止 20万円
不起訴 80万円
示談 30万円
着手金 4060
万円
日当・実費

あくまで一例です。詳細はお気軽にお尋ねください。

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ケース②【殺人容疑で裁判員裁判】(目安)

殺人容疑で逮捕されて裁判員裁判になり、無罪判決がだされた。

活動内容 金額
法律相談 無料0
(初回30分)
裁判員裁判 要相談
無罪 80万円
接見禁止
一部解除
10万円
着手金 4060
万円
日当・実費

あくまで一例です。詳細はお気軽にお尋ねください。

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Q2

アトム法律事務所の弁護士費用はこちらから

アトム法律事務所は、

わかりやすい料金体系のもと

創設10年のノウハウを活かした刑事弁護

をおこなっています。

くわしい弁護士費用については、以下のリンクをご覧ください。

分からない点、もっと詳しく知りたい点は、お気軽にお問い合わせください。

無料相談のご案内

警察に逮捕・検察から呼び出しでお困りの方は弁護士無料相談をご利用ください

相談枠・弁護士数に限りがあります。相談依頼は今すぐ!

無料相談予約はこちら 0120-631-276 (24時間土日祝もつながります)

※話し中の場合は、少し時間をおいておかけなおしください

LINE無料相談はこちら メールフォームはこちら

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次の項目では、取調べの注意点を確認します。

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殺人事件の弁護士が取調べにアドバイス

Q1

取調べで注意すべき点は?

逮捕されたら、その後、取調べがあります。

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取調べにおける注意点は何ですか?

殺人事件では、「殺意」の有無が重要になります。

「殺意の有無」を問われたときに、どのように答えるかがポイントです。

答え方次第で、供述調書の内容が異なってきます。

なんとなく答えてしまったことが、最終的に刑事裁判で重要な証拠になってしまうこともあります。

たとえば、次のような取調べが想定されます。

取調べ官の言っていることは「ごもっとも」であるとの趣旨で発言したら、

「殺意」を自白したものとして供述調書を作成されてしまった

というケースも考えられます。

殺意に関する質問(一例)
取調べ官の質問
「包丁で刺しておいて『殺す気がない』なんておかしいだろう。」
自分のこたえ
「そうかもしれないです。」
供述調書
「殺す気で刺しました。」

少しでも早く弁護士のアドバイスをもらうことが重要です。

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Q2

接見交通権とは?(弁護士に相談できる権利)

犯人として取調べを受ける人には、

弁護士に相談して、助言をもらう権利

があるというのは、本当ですか?

被疑者・被告人の方には、「弁護人選任権」が保障されています。

弁護人選任権

刑事手続において、被疑者・被告人が、弁護人(弁護士)の援助を受ける権利

身体拘束を受けている方でも、弁護士と面会できる権利があるので安心です。

このような権利を「接見交通権」といいます。

接見交通権

被疑者・被告人が、弁護士などと面会する権利

捜査官の立会なしで、弁護士と面会できる

書類や物の授受ができる

弁護人との面会については、基本的に時間指定はされません。

実況見分で外出中などの事情がない限り、面会が認められます。

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Q3

黙秘権とは?(供述を拒否する権利)

弁護士に相談して取調べの準備ができるのは、心強いですね。

でも、実際に取調べの際、質問の答えに困ったときはどうすればよいのでしょうか?

どうしても答えにくい質問もありますよね。

そういうときには、「黙秘権」があります。

黙秘権

被疑者・被告人が、自己の意思に反して供述をすることを強要されない権利

答えにくい質問に対して、無理に答える必要はないようです。

ご家族の逮捕でお悩みの方は、なるべく早く弁護士に相談しましょう。

取調べに対する不安を解消し、適切な対応が可能になります。

つぎに、殺人事件を弁護士が解決した事例をご紹介します。

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殺人事件を弁護士が解決した事例(3選)

ここでは、アトム法律事務所の弁護士が、殺人事件を解決した事例について、守秘義務の範囲内でご紹介します。

Q1

ケース①【駅の線路に突き落す(傷害)】

駅のホームで、被害者の下側にたたきつけ、さらに線路に突き落とした事案

この事案は、殺人未遂になりかねない事件でした。

傷害として受理され、不起訴になっています。

結果
頭部挫創
全治1週間
結論
不起訴
示談金
100万円
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Q2

ケース②【介護疲れで夫を刺殺(未遂)】

介護疲れのために、妻が包丁で夫の首を数回刺した事案

この事案は、殺人未遂事件として処理され、不起訴になっています。

結果
頚部刺創
全治2週間
結論
不起訴
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Q3

ケース③【夫婦喧嘩で夫を刺す(傷害)】

夫婦喧嘩で、夫から暴力をふるわれた妻が、反撃のためにナイフで夫を刺した事案

当初、殺人未遂事件として捜査されていました。

最終的には、傷害として処理され、不起訴になっています。

結果
左わき腹・脾臓
刺創
結論
不起訴
Q4

まとめ

殺人事件では、殺意の否認と、殺害の行為態様が争点になりやすいです。

殺意がなかった人は、当初から殺意を否定しつづける必要があります。

取調べに冷静に対応するためにも、お早目に弁護士にご相談ください。

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殺人事件でお悩みの方は、今すぐ弁護士に相談

Q1

LINE相談・相談予約はこちらから

アトム法律事務所では、刑事事件の弁護士相談を受け付けています。

人を死亡させてしまった。殺人罪になるのか?

示談や逮捕など、今後の流れを相談したい。

このようなお悩み弁護士相談をうけつけています。

24時間365日、昼夜問わず、専門スタッフが順次対応させていただきます。

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LINE無料相談では、相談受付後、弁護士と直接やりとりすることもできます。

さいごに

人を死亡させてしまった事件でも、「殺人罪」「傷害致死罪」「危険運転致死」など、罪名は異なるようです。

また、個別の事案で考慮すべき事情があれば、刑罰が軽くなったり、不起訴になる可能性はあります。

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まとめ

殺人事件・傷害致死などの刑事事件でご不安な点は、ぜひ弁護士にご相談ください。

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